QRコード
QRCODE
PR
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
長崎の人々

スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2013年01月18日

TVドラマ『ハンチョウ〜警視庁安積班〜』の原作小説、『烈日』




新しく庁舎が建てられた東京湾臨海署の刑事課に新たな刑事が配属された。
安積班にやってきたのはなんと水野真帆という女性だった。

鑑識課出身で、歪に膨張した水死体にも怯むことのない水野。
だが、彼女には意外なコンプレックスがあった・・・・・・。

新顔の女性刑事は果たして安積班の一員として活躍することが
できるのか(『新顔』より)。

安積、村雨、須田、黒木、桜井、交通課の速水、
それぞれの物語を四季を通じて描く、
大人気警察小説、ついに刊行! 

ドラマでは味わうことの出来ない原作に感涙必至。




『ハンチョウ〜警視庁安積班〜』(はんちょう けいしちょうあづみはん)は、今野敏の警察小説『安積班シリーズ』を原作に、TBS系列のパナソニック ドラマシアター枠(月曜20:00-20:54)で放映されているテレビドラマシリーズ。主演は佐々木蔵之介。


  


Posted by 長崎の人々 at 09:00Comments(0)ハンチョウ 原作