QRコード
QRCODE
PR
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
長崎の人々

スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2013年01月27日

日曜劇場、とんびの第三話のあらすじは…




アキラ(福崎那由他)が11歳の5月。
夕なぎで酒を飲むヤス(内野聖陽)は、たえ子(麻生祐未)らから
父親らしくキャッチボールぐらいやってやれと冷やかされるが照れて拒む。


そんな中、会社の後輩・葛原(音尾琢真)から、
アキラの小学校が選抜チームを作って他校と野球の試合をすることになっていることと、
アキラが転校生にエースの座を奪われてしまっていることを聞き、
練習に付き合おうとするがアキラの姿がどこにもない。




『とんび』は、重松清による日本の小説。
2003年10月から2004年7月にかけて『中日新聞』と『東京新聞』『北陸中日新聞』
(いずれも中日新聞社発行)及び『北海道新聞』『西日本新聞』『神戸新聞』
などにて連載されていた。

同名でテレビドラマ化され、NHK総合テレビで2012年1月7日(前編)と
1月14日(後編)に放送され、TBSでも2013年1月13日から放送中(話数未定)。


  


Posted by 長崎の人々 at 21:36Comments(0)とんび